2017年03月08日

動画字幕

UE4のチュートリアル動画

こちらは日本語字幕を設定すればみれますね。
全部が翻訳されてるわけではないんですね。

こっちは自動翻訳でなんとかみれる。

いつのまにかアマレコTV4になってた。
かなりお世話になってるし、ぼちぼち課金しよう。

posted by bt at 22:58| Comment(0) | Unreal Engine | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月10日

第12章完

ss.jpg
キー入力とマウスパッドによるキャラクター操作を学ぶ。
HSPでいうところのgetkeyやstickあたりかな。
ただカメラ操作が連動できたりしてかなり高機能。
チェック一つで、カメラに回転ラグやキャラに遅れて付いてくるようなラグを付けられる機能があって便利すぎる。
ICOみたいにアナログスティックの傾き加減で歩いたり走ったり区分けするのも簡単そう。
さすが歴史の蓄積ありますねぇ


もっとも、UE4はゲームパッドはXinputにしか対応していないらしい。(XBOX用ゲームパッド)
自宅にあるゲームパッドはPS2時代に使ってた代物で使えなかった。(いい加減新しいの買えw)
対策はこちらの記事を読むと良い。
とりまXbox 360 Controller Emulator入れたら動いたので良し。


こういうのいいね。安価で評価高くなりそう。


うわぁエグイなw自由な表現で嫌いじゃない。
プレーヤーに新感覚を与えてくれそう(悪い意味で)
確かに精神が未成熟で影響を受けやすいキッズはプレイしないほうがいい。

posted by bt at 21:18| Comment(0) | Unreal Engine | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

第11章完

11章はアクターの動かし方
(ブループリントは以降BPと省略)
恒例のハローワールド表示から始まり。(HSPでいうところのmes)
レベルBPとクラスBPについて学び、アクターを動かすBPを初めて作る。(HSPでのsetposあたり)
今まで面倒だからキャラの移動には等速運動しかやってこなかっただけに、標準装備のMovementコンポーネントが非常に使えそうなことがわかった。


マーケットに上のようなクライミングシステムがある。


Advanced Climbing Systemというのも今後アセットとして販売されてくるっぽい。

ICOごっこするにはこういうの欲しいけど、線分出してセンサーだせればモーション準備して自分でできそうなんだよなぁ
早く遊べるレベルにするならアセット購入だろうけど、自分で作った方が楽しいというのもある。
いずれにしても極本を読破してからの話だけど。

steamで旧正月セールとか始まったゾ。
旧正月と日本関係ないけど買いだめチャンスですわw
シャドウコンプレックス後にうpする作品でも買っておくか。

posted by bt at 20:38| Comment(0) | Unreal Engine | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月07日

第10章

10章完
いよいよブループリント入門。
ゲームモードやカメラ、キャラクタについて触り始めた。
カメラに最初からスプリング機能(障害物にあたるとバネみたいにカメラが移動するアレ)ついてるのは便利ですなぁ
基本的なキャラの動かし方から。
UE4にあるテンプレート使えばすぐキャラ動かせるけど、一から仕組みを理解する趣旨かな。

先日のゲスのPVの最後が、仮面付けてFACTごっこしてたつながりで

FACTのManic
最初聴いた時衝撃を受けてテンションが↑

メジャー1stアルバム
曲かこいいし元気もらってたんだけど、気づいたら昨年解散しててショック
インディーズで10年くらいやってたのにメジャー6年で解散とか残念過ぎる。

posted by bt at 21:38| Comment(0) | Unreal Engine | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月06日

第8章〜9章完

ss.jpg
ブロッキングボリューム内にアセットを配置するメッシング作業完了。
Zファイティングについては以前の経験で知ってたけど、原始的な回避方法なんですなぁ。
というわけで第8章、9章完
ハンズオン動画見てから作業しつつ読むと効率良いことがわかってきた。
途中でUE4のエディターが2回ほど落ちたので絶望したけど、作業データが自動保存されてて助かった;
4.7.6使ってるからかな。最新バージョンなら安定しているのだろう(楽観)

次回10章からブループリント入門。ようやくロジック部分ですわ。

Unreal Engine 4 ブループリント逆引きリファレンス
近々出版されるこの書籍がブループリントの辞書として便利そう?

団体でゲーム制作している場合に、プログラマー抜けてプロジェクトが白紙みたいなことがあるのかもしれないけど、最初からUE4使っていればビジュアルスクリプトだし誰でも可読性あって引き継ぎも楽そうですな。
生産性上げるための機能がよく考えられてますわ。



爆死回


噂のゲスの極み乙。最近このバンドの曲がヘビロテ

ヴァーチャル・リアリティ空間内でのコンテンツ制作
VR内でゲーム制作とか、もうVR建築士ですなw
UE4創業者のティムさんから3月に発表来るのかな。やっぱVR分野加速するのかなぁ

posted by bt at 18:18| Comment(0) | Unreal Engine | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする